季句ノ屋 2026年7月10日 コメントなし 買い物でたびたび通りかかる果樹園の多い場所に、いつごろからだろうか、謎の大きな釜が置いてある。大きなといっても中途半端な大きさではない、五右衛門風呂にするとしても5~6人は優に入れそうな巨大な釜である。いったい何に使われていたものか、持ち主らしき人がいたら聞いてみたいものだが、なかなか会えない。不思議な光景でおもしろいが、なんとなく気にかかっている。 ← 紅一点 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 新しいコメントをメールで通知 新しい投稿をメールで受け取る Δ